2007年のLPGAツアーも後半戦に突入!
8月3日(金)・4(土)・5日(日)の三日間、NEC軽井沢72トーナメントが開催されます。
今回は大会前日のプロアマ会場にONOFF契約プロの川原由維プロを尋ねました。
川原プロはここ3試合肩痛のため欠場でしたが、故障もすっかり回復し絶好調で軽井沢に乗り込んでこられました。復活戦ということで、今試合にかける意気込みがものすごく感じられましたよ。
さて、川原プロは今試合からトレードマークのテンガロンハットにダイワのシャフトブランド『RODDIO』(ロッディオ)のロゴをつけての出場となります。
川原プロと言えば、150cmの小柄な身体から繰り出されるキレのあるショットでLPGAのツアーの中でも存在感のあるショットメーカーであることは周知の事実。
そのショットを生み出す川原プロのイメージをシャフト宣伝に一役買っていただくこととなりました。
みなさんも是非今後の川原プロの活躍とRODDIOシャフトにご注目ください。
川原プロ使用スペック
W#1,3,5,7,9×RODDIO W-6WA(SR)
IRON×RODDIO PROTOTYPE

